昨日実家にいってきて、庭の木をそろそろどうにかしないといけないなと思いました。庭には、大きくなった金木犀、梅、ヒノキ、モクレンなどがあります。
特に、梅の枝は隣の家の二階の窓にくっつきそうでしたので、急いでなんとかしようと思って、庭石の上にのぼり、枝を切りました。とても大変でした。
最近、膝の調子もよくなくて、しゃがんで切り落とした大きな木を小さくしようと思って切っているとき、膝がたいそういたくなりました。もう限界でしょうか。
これは、2月の写真です。昨日は少し梅の実がついていました。
ときどき切る枝も、庭に放置したままです。初めの頃は、新聞紙を広げて切った木を細かくしてゴミ袋にいれて車に乗せて持って帰るということをしていました。
毎回、ちょっと早くきてなんとかしようと思いつつ、今では、もう追いつかなくなってきました。母に聞いても植木屋さんはわからないといいます。
そういえば、年賀状に造園業者のものがありました。たぶん、40年前に家を新築したときに利用した業者ではないかと思います。もしかしたら、毎年手入れに来てくれていたのかもしれません。
今日電話をして、聞いてみようと思いますが、依頼しようと思うのは、
- 近所迷惑にならない程度に、植木の伐採と木の処分
- 石のアプローチをコンクリートにする
- アプローチの溝を埋めて手すりをつける
です。
石のアプローチですがでこぼこして、つまずきますし、コケが生えています。また、溝も、よく足をとられて大変危険な状態です。足腰はあまり悪くはないのですが、不安定なので手すりがあったら楽だろうなと思います。
0 件のコメント:
コメントを投稿